Profile of m.s.park

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m.s.park

東京に生まれる。
カリフォルニア州 サンタクルーズ カブリオ カレッジ卒業。
ハナエモリインターナショナル、ザスタジオ入社。
流行通信にて写真家となる。

FUJI FILM のX-Pro 1のオフィシャル写真家としての開発、
カタログやCP+などに写真作品を提供するなど、
デジタルの最前線に身を置く。

写真を撮る事に不可欠な写真フィルムの研究に早くから取り組み
フィルムNATURA1600を不動の名フィルムとして完成させ、
近年の高感度写真ブームを「すなわち、ノンフラッシュ撮影」
をデジタルカメラのフィールドにまで巻き起こした張本人。
「高感度撮影は荒れて使いものにならない」
「暗いところはフラッシュ」
という概念をぶち壊し、新たな写真表現の道を切り開いた。

ファッション、ミュージシャン、アーティスト、アスリート、ランドスケープ、
ドキュメンタリーの撮影、アートワーク、そして、映像表現。
ジャンルを問わず独自の視点と感覚で被写体の潜在的な部分を引き出す。
写真の新たな表現を探求。

写真文化の向上と100歳まで現役写真家が目標。

1998年 麻布美術館にて写真展「芸術家の風貌」を開催。
2000年 ラップネットシップ ラフォーレミュージアムにて個展を開催。
2002年 コマーシャルフォト「PHOTOGRAPHERS 2002」に選ばれる。
2003年 目黒クラスカにて、旧東ドイツの風景や時計職人をテーマにした写真展「DER SCHNEE」を開催。
2004年 代官山駅2Fにて、写真展「Imagine」を開催。
2004年 「Tokyo Desiners Block」に参加。
2005年 目黒クラスカのギャラリーにて、70人以上のクリエーター達と手掛けた作品展「光 と影」の総合ディレクションをするなどプロデューサーとしても活動する。
2005年 銀座 コダック フォトサロンにて、グループ写真展「Lazy Fellows」に参加する。
2007年 mid town fuji film本社オープニング写真展に参加
2007年 渋谷peace祭にて写真展「PEACE DAYS」
2008年 渋谷nano-universeにて写真展「HANGTEN」
2008年 Fujifilm NATURA「光と影」全国展
2010年 コダックフォトサロン秋葉原にて写真展 「God Knows Everything」

雑誌及び主な広告
「LAPITA」「男の隠れ家」「クレア」「流行通信」「マリ・クレール」「GQ」「ブルータス」「メンズ クラブ」「講研新聞」「月刊EXILE」「月刊 文芸春秋」 「DORSO」「Number」「Oricon style」「SOLID」「TITLE」「とらばーゆ」「日経WOMAN」etc. 主な広告ー 富士フィルム株式会社・sony。伊勢丹・丸井・高島屋・西武・東武百貨 店・大丸・東レ・mina・UNITED AIR LINE・ガルシアマルケス・資生堂・Jリーグショップ・BRIDGESTONE・JR東海Viewカード・後楽園メトロM・シュワルツコフ・TUBE・コールマ ン・ジョイントコーポレーション・アメリカンファミリー・ビーチジョン・神奈川県警・ジャマイカ政府観光局・香港観光協会・ヤンマー株式会社・NIKE・DIESEL・VW・HONDA・アントニオ 猪木「元気計画」TGC 大塚製薬 大阪GAS・大正製薬・TOYOTA・LEVIS・ドンキホーテ・stunning lure  沖縄県粟国村役場

TV出演 PV CM 写真集その他
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